2010.08.28 [ Sat ]「毎日かあさん」アニメ化
我が家では、家族そろって西原理恵子の漫画に夢中だ。その西原理恵子さんが毎日新聞に連載中のマンガ「毎日かあさん」が今度テレビアニメになるという。「毎日かあさん」のトレードマーク、かっぽう着はいまやほとんど着る人が少なく、うちのかみさんも「Lino e Lina」のソムリエ・エプロンなどという洒落たものを着ることが多い。でも生き方は西原理恵子なのだ。私もかっぽう着ならぬソムリエ・エプロンを着て、家事を手伝うかな?
みなさんの好きなご飯に会うおかずって何ですか?私の場合はなんと言っても釜揚げしらす。中でも一番美味しいと思うのは、紀伊水道に面した和歌山県は湯浅町の「前福」というシラス専門の食品加工の製品。なんたってシラス専門のお店、目の前の海で水揚げしたてのイワシの稚魚(しらす)をすぐ釜ゆで。本来の旨みを生かすため、赤穂の天然塩以外は一切使わない。炊き立てのご飯にしらすを乗せ、醤油でいただく…これたまりません!
Posted at 21:51
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2010.08.21 [ Sat ]この考えをより具体的にしてい...
この考えをより具体的にしていかなければなりません。テクニックばかりを追いかけた
SEOの
対策から脱却するのは非常に難しく不安を感じるが、これを乗り越えないと、売れる
ホームページは出来ないと思う。そこで、先ずは
アクセスの
解析を行うことにした。その結果仮説は正しいことに気がついた。今までビックワードを検索エンジンの上位表示にさせてきた多くのキーワードは、ほとんどの訪問者を直帰させている状態が、
アクセスの
解析レポートから
診断されたからだ。
WEBにおける
マーケティングを考えるときに他社の動向を考慮しておくことが重要になります。
SEO対策と言っても自社だけが行っているわけではなく、他社も同じように行っているのですから、一度優位に立ったからと言ってそれが継続すると考えるわけにはいかないのです。
マーケティング戦略はその時、その時で方針を修正しながら進めなければなりません。そのために
アクセス解析による
診断レポートなどに基づいた
ホームページの
改善を行うのです。また、新しい技術もそのようなニーズから生まれてくるのです。
Posted at 06:46
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2010.08.14 [ Sat ]音楽の聴き方は
音楽を聴きたいときはどうしますか?CDを購入しますか?それともレンタルCDで借りて聞きますか?それともネットで音楽ダウンロードを行いますか?しかしこのネットの音楽
配信や音源を無断でインターネットを通じて
配信してしまう人もいるので音楽業界は非常に厳しい状況になっています。昔に比べてCDを購入する人が少なくなったのです。そのためにCDショップなども閉店に追い込まれることもあり、音楽業界自体に深刻なダメージを与えているのです。
オペラをもっと楽しむにはいろんな知識も必要ですよ。オペラはその美声や劇の構成だけでなく歴史観からしっかりその背景を感じ取り、なぜこのような事になったかという考え方で見る事により全く違ったオペラがでてきます。すなわちそれは幻想でさえあり、古人を偲び想像する事さえ可能になります。オペラの鑑賞には色々な知識が必要です。
Posted at 05:39
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2010.08.07 [ Sat ]カウンセリングの期待
カウンセリングを受けようと考えている人の中には、自分の悩みをカウンセラーが解決してくれると思っている人も多いようです。実際はそのようなことはありません。カウンセリングルームの中にいるだけで、あなたの悩みを解決できるわけはないのです。あなたの悩みを聞いてやること、共感すること、そして励ましてやることができることの大半かもしれません。悩みを聞いて、その中の真の原因をあなた自身で掴むことの手助けをしてくれる存在であると理解しましょう。
しかしインターネットは従来とは違う「ニーズオリエンテイティッド」の世界。従来の業界の枠を飛び越えて、「腰痛
対策業界」みたいなものが検索エンジンの検索結果で簡単に再編集されてしまうのです。腰痛に効く椅子は極端な例かもしれませんが、検索者はひとつの製品を動機として動くだけではない、生活ニーズを軸に検索をして、1社ではカバーできない範囲を日々再編集し、自分の検索結果を手に入れ始めているのです。
Posted at 01:18
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2010.07.31 [ Sat ]ミサイルから拉致へと北朝鮮問...
ミサイルから拉致へと北朝鮮問題。拉致問題が解決、或いは前進するならば、日本からの援助もやぶさかではないだろうけど、この問題に前進が見られないうちに援助を行えば、日本は拉致の解決手段を失う。拉致問題解決の為には何がなんでも北朝鮮に援助だけを行うわけにはいかないのだ。もう拉致が行われてから三十年以上が経つ。一刻もはやい解決が望まれるわけだが。
日本には不思議な慣習がいくつかあるが、外国人からみて不思議なもののひとつに貯金箱がある。もちろん海外でも貯金はするのだが、陶器の豚や招き猫、木の貯金箱、さらにはキャラクターものの貯金箱などなど、バリエーションが多いのは日本だけ。最近気に入っているのは、懐かしいウルトラマンシリーズの怪獣カネゴンの貯金箱。これ胸の液晶カウンターに貯金額を表示したり、しゃべったりもする。さすがカネゴン、金を引き寄せます。
Posted at 16:25
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2010.07.24 [ Sat ]非常に重要
WEBマーケティングというものが非常に重要であるということが、たいていの企業において認識されているようです。しかしながら、その具体的な戦略について明確な方針を出して、
対策を確実に行っているところは少ないのではないでしょうか。漠然と
SEO対策などを行っているだけでは、期待したほどの効果は得られないのです。
ホームページを作成したなら、その継続的な
改善が必要です。そのためにはコンサルタント企業のサービスなども検討しなければなりません。
やらなくても良い仕事をどうしてやっているのか?それは利権を手放したくないからだ。権力を維持したい組織があるからだ。それこそが中央省庁なわけだけど、まず、この中央省庁から不必要な権力を取り上げ、地方に権限を移す。これにより、地方でやりたい事は地方が決める。さらには都道府県も廃止し、各市町村といったところにまで権限を移す。それにより、各市町村でお金の配分を決め行動する。これにより、道路や箱物建設は、少なくとも国ではなく、地元で決めるわけだから、市町村の議員が市町村の為に話し合う内容になる。
Posted at 04:51
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2010.07.17 [ Sat ]サイトを改善するというのは、...
サイトを
改善するというのは、
サイトの問題点を見つける、という方向性と、
サイトの良い点を伸ばす、という2つの方向性に分かれる。
アクセスを
解析して、導き出すべきものは、この、
サイトの問題点、良い点なのだ。ところが多くの
アクセス解析ツールは、数字の多い少ないを出すにとどまっている。これは単項目集計による問題だ。たとえばあるページのページビュー数が1000だとする。訪問者数では500だった。これはどんな示唆を含んでいるだろう? このままではおそらく誰もその意味を理解することができないだろう。専門家がその状況をしっかり見て、「このページが1人1回の
アクセスで2回ずつも閲覧されているのはなぜか?」と突き止めてくれなければやはり難しいものだ。
会社の売上が上昇してきたら人員増強やオフィス移転などを考えますね。オフィスの移転のためには新たなオフィス家具の補充や電話回線を増やしたり、パソコンなどの準備も必要になります。最低限、増員予定数の机やパソコンなどは準備しておきましょう。また効果的な求人なども行わなければいけません。事務員などは派遣社員でも良いのですが会社の中核になるような営業や企画社員は良い媒体でよい人材を揃えたいものですね。新たな事務所や社員で売上アップを目指しましょう。
Posted at 03:27
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2010.07.11 [ Sun ]美作大学は、「就職実績」「就...
美作大学は、「就職実績」「就職指導」の2キーワードのみで、特に「就職実績」では上位になり、適切なページが紹介されていました。日本福祉大学は、「就職実績」のみでしたが、適切なページで上位を獲得しました。典型的な集中型の
サイトです。
みなさんも電子辞書にお世話になった事はありませんか? インターネットの普及で電子辞書はその役割を終えた木がしますがみんな1度はお世話になった事があるはずです。いやインターネットそのものが電子辞書かも知れません。「わたしの電子辞書活用自慢」ではそんな電子辞書の使い方を発表する場です。こんな使い方があるよと言う方の投稿を待っています。
Posted at 05:22
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2010.07.04 [ Sun ]しかし、ホームページにはスペ...
しかし、
ホームページにはスペースの制約はありません。それぞれの用途を1ページ以上書いて、それぞれの用途に合致する「問題」を抱える人の入口にするべきです。しかも、「車の汚れ」について
ホームページで調べようとする人は、まだ「洗剤が解決策だ」とは思いついていません。「洗車場」「ガソリンスタンド」が解決策かもしれません。そうした人こそ、「
ホームページに来てほしい人」かもしれません。つまり、
ホームページに来てほしい人は「30代後半の男性」といった表現では収まらない、もっと絞り込まれた「うちの製品を使えば問題が解決する人」であってほしいのです。
話を戻して、会社内の副業としてやっていて、決して営業一本でやっていたわけではなかったのですが、お客さんと話していて思ったのは、とかく、生命保険というもののリテラシーの低さです。とにかく「保険とは難しいもの」という概念が根底にあり、こっちがいくら理解して納得の上契約して欲しいと思っても、金額で判断して「仕方ないし買ってもいいよ」みたいな話になります。契約は契約なのですが、なんだか悲しくなります。うちのおばあちゃんなんかも機械の操作とか絶対に無理!って決め付けてやりませんからね。お風呂の湯をはるだけなのに…。電源押して「湯わかし」を押すだけなんですよ!あれと同じ感覚を覚えます。もう保険は売りませんが、生命保険の知識や考え方は世に啓蒙したいという気持ちは今でもあります。悪目立ちでもいいからとにかくやりたい、と行き着く先は、やっぱり…アレかな…。とそこまでの目処は(勝手に)立てているのですが。(笑い
Posted at 13:17
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2010.06.26 [ Sat ]ブログをポータル型で顧客に提...
ブログをポータル型で顧客に提供して、という姿はB2Cの
サイトに限られたもののように思っているウェブマスターが多い。B2B企業のウェブマスターは、ブログと言うともうB2C専用のものだ、と思っていて、損をしている場合もある。例えば、顧客にアカウントを渡して、営業マンと顧客のコミュニケーション回路として使えば、RSSを使って製品の入荷状況を
配信したり、特別な価格提示を行ったり、B2B企業が現有顧客のケアを手厚くするための戦力ともなるもの。ポータル型ブログのB2B活用はこれから始まるのだ。
井上雅彦氏監修の書き下ろしアンソロジーシリーズです。毎回テーマに沿った短編作品が揃い踏みします。日本の短編作品の良き競演舞台となって途中出版社が変わったりしつつも10年以上続いている驚異のシリーズ。かくいう私は通し番号でいうと6冊目で出会ってからのお付き合いですが、通算なんと42冊も出ています。大分処分はいたしましたが、大半はもっております…。当初は月間・隔月ペースだったのも、今は年3-4冊ペースで良い調子で発行されています。ここでお気に入りの作家さんを見つけては個人作品を買ってみたりと、色々な出会いと思い出がある作品です。顔ぶれは一定したレギュラーと準レギュラー、その他、たまに有名所がゲスト参加します。小説だけでなく、写真や漫画(ヒロモト森一氏や萩尾望都氏とか!)の作品が参加する場合もあります。大槻ケンヂ氏の反則的写真ネタもあったなあバリツ式護身術…。(バリツとは、シャーロックホームズから)まぁそれはともかく、今回のお題は「幻想探偵」。探偵という言葉どおり、ミステリ的どんでん返しが多く見られました。
Posted at 00:50
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